◆marutou-shop

welcome to marutou home page


◆腸管酵素と腸内細菌

【腸管酵素の働き】

・腸内細菌は人の健康に大きく関係する臓器酵素の活性に影響を及ぼしています。

・腸管粘膜の代表酵素アルカリホスファターゼ(ALP)が増加するとガンなどの疑いが持たれ身体に良くないとされています。

【腸内細菌の働き】

・腸内細菌は胃腸管粘膜のALP活性を著しく低下させる働きがあります。

※ALPは十二指腸粘膜で最も高い活性を示し無菌状態では2倍以上の活性を示します。